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半年~1年間の留學

協定校留學

1年間

本學に在學したまま海外協定校で學ぶ制度で、卒業までの4年間のうち、1年間を留學に充てられる制度設計になっています(ただし渡航年次による)。募集は4月と9月の年2回で、書類選考、面接を経て派遣學生を決定します。留學先のうち特に英語圏はTOEFL iBT40點以上もしくはIELTS 4.0以上を応募條件としていますので、募集期間までにスコアを提出しなければなりません。機會を逃さないためにも早めの準備をお勧めします。

半年間

本學に在學したまま約半年間海外協定校で學ぶ制度です。募集は4月と9月の年2回で、書類選考、面接を経て派遣學生を決定します。1年間の協定校留學と比べ、語學の要件の點で參加しやすくなっています。機會を逃さないためにも早めの準備をお勧めします。

認定校留學

學生自身が海外教育機関から1年間の正規授業科目の聴講許可を得て、本學から「認定校留學」として許可を受けて留學するものです。2014年度から一般財団法人日本スタディ?アブロード?ファンデーション(JSAF)とアソーシエイト?パートナーシップを締結しました。これにより本學協定校以外での留學先紹介や手続きの支援を受けることができるようになりました。

認定校留學は協定校留學とほぼ同様な位置付けで派遣しますので、単位認定や奨學金制度を受ける対象となります。

休學留學

本學から休學の許可を得て留學するもので、各自の関心や語學力などにあわせて留學先や期間を決めることができます。休學にあたっては學生課へ期日までに休學願いを提出し、在籍料を払えば通常の授業料は発生しません。ただし、休學留學での単位は本學の卒業単位とはならないため、4年間での卒業はできません。
休學して留學する場合でも協定校を選択したり(本學協定校としての特別待遇はありません)、JSAFに相談することも可能です。

奨學金

留學には多額の費用がかかります。特に協定校留學は休學不要として、在學期間中での渡航であるため、留學先での學費と同時に本學へも學費を納付しなければなりません。その経済的負擔を軽減するために、「國外留學生奨學金」制度があります。この「國外留學生奨學金」制度には、納付した留學先の學費を本學の所屬學部の學費を上限として支給する留學先學費奨學金と、本學指定の協定校へ留學する場合に生活費の補助を目的として支給する特別奨學金があります。

また、2018年度から従來からある國外留學生奨學金のほかに、卒業生からの寄付を受け新たに「120周年記念留學支援折元奨學金」を設立しました。これは在學中の留學を希望する優秀な學生を対象に、留學費用の一部を補助するものです。

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